【必見】陸上女子のお尻を近距離で堪能できる走高跳4K×AIリマスター作品【レビュー】

短距離走

大学世代の女子選手を、できるだけ近い距離からじっくり眺めたい人向けに作られた、としか思えない走高跳タイトルを買ってみた。
4K撮影+AIリマスターのおかげで、この女子選手たちのお尻や太ももの動きが本当に細かく見えるし、「ちゃんと競技も観たい派」も満足できる構成だったので、そのあたりをまとめてレビューしていく。

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作品概要:陸上女子の尻フェチだけでなく競技映像としても楽しめる一本

この作品は、2017年に行われた夏の走高跳大会を収録した映像がベースになっている。
会場は観客席がほぼ目立たないシンプルなフィールドで、画面に写るのはほとんど女子選手とフィールド周辺だけ。人ごみに埋もれるような絵ではなく、常に選手との距離が近い。

収録されているのは、大学世代の女子選手2人。

  • 1人目の女子選手(便宜上 A):赤ユニ
  • 2人目の女子選手(便宜上 B):水色ユニ

そしてファイル構成は、

  • オリジナル版(横長4K)
    • この女子選手Aの競技シーンもしっかり入っている
    • この女子選手Bの休憩・待機シーンも落ち着いて見られる
    • どちらも、近距離からの映像で「その子の一日」を追うような感覚
  • AIリマスター版(縦長)
    • おいしいカットだけを抽出してアップスケールしたフェチ寄り凝縮版
    • 特にお尻まわりにカメラが張り付く構成

「フェチ向けの短いハイライトだけだと物足りない」「普通に跳んでいるところも見たい」という人には、オリジナル版がちゃんと同封されているのがかなりうれしいポイントだった。


オリジナル版とAIリマスター版でお尻をどう見せてくれるか

オリジナルとリマスターは、同じ素材を違う角度から楽しむための2パターンに分かれているイメージ。
ざっくり言うと、

  • オリジナル版:
    この女子選手たちが大会でどう跳んで、どう過ごしているかを通して楽しむ用
  • AIリマスター版:
    「そこだけ見せてくれ」というおいしいシーンを凝縮した観察用

A選手の肉感が良過ぎるお尻(リマスター版 0:00〜0:43)

リマスター版は、1人目の女子選手Aのお尻どアップから始まる。
この女子選手のお尻は、とにかく肉感がすごい。フィールドに向かって歩いたり、その場で軽く跳ねたりするたびに、

ぷるん、ぷるん、と柔らかく揺れる

のがはっきり分かる。正直、画面を見ながら「ここに顔埋めたら絶対天国だろ…」としか思えない。

この導入パートでは、あえて試技部分はカットされていて、

  • フィールドに出てGOサインを待っている時間
  • 競技を終えてテントで会話している場面

といった「間」の部分だけをじっくり見せてくれる。普通のスポーツ中継なら真っ先に編集で飛ばされるところを、この作品ではむしろ主役として引き伸ばしてくれている感じ。

最後は、この女子選手がシャツを一枚羽織るシーンで締め。
汗をかいて少し息が上がった状態でさっと上着を着るあの動きが、妙にリアルで色っぽい。

オリジナル版の方では、もちろんこの女子選手Aの試技中もしっかり映っていて、

  • 助走でスピードを上げていく様子
  • 背面でバーを越える瞬間
  • 着地後に表情を整えて戻っていく姿

まで一通り追えるようになっている。
「このお尻の持ち主が実際にどう跳ぶのか」をちゃんと確認できるので、競技としても満足度が高い。

二人目の女子選手:フォームとお尻の動きが美味しいゾーン(リマスター版 0:44〜1:34)

0:44から登場する二人目の女子選手Bは、水色ユニがよく似合うタイプ。
この女子選手のお尻は、Aと比べると少し締まった印象で、筋肉の動きが分かりやすい。

リマスター版では、

  • 助走
  • 背面跳び
  • マット着地

までをきちんと見せてくれる区間になっていて、フォームを追いながらお尻と太ももがどう動くかを同時に楽しめる。

1:17あたりは特におすすめで、この女子選手がバーを越える瞬間の角度が絶妙。
股まわりからお腹のラインまでがきれいにフレームに入って、「ああ、こういう骨格と筋肉の使い方なんだな」としみじみ眺めてしまう。

オリジナル版側では、この女子選手Bの“待ち時間”もけっこうしっかり撮られていて、

  • 次の試技を待ちながらテントやフィールドの端で休んでいる姿
  • 軽くストレッチしたり、バーの高さを確認したりしている仕草

などが落ち着いて見られるようになっている。
リマスターが「一番おいしいところだけを抜いた濃縮ジュース」だとしたら、オリジナル版は「この女子選手が大会の間どう過ごしていたかを含めたドキュメンタリー」的な味わいがある。

終盤:お尻だけを追い続ける危険なラスト(リマスター版 1:35〜3:18)

1:35〜1:55で一瞬だけ女子選手Aのおかわりカットが入ったあと、
1:56〜ラストまでは、ほぼ女子選手Bのお尻にべったり張り付いたまま終わる。

ここは本当に編集者の開き直りを感じるパートで、

  • 歩く
  • 立ち止まる
  • 軽くステップを踏む

といった何気ない動きのひとつひとつで、お尻と太ももがどう揺れているかだけを見せてくる。
背景に他の物事があるのは分かるのに、視線が一切そっちに行かない構図になっていて、「お前らこういうのが見たいんだろ」と言われている気がしてくる。

再生時間自体は3分ちょっとなのに、終わった後の満足感は妙に高い。
この女子選手のお尻を肴に、ご飯でも酒でもいくらでも進みそうな危険ゾーンだ。


こんな人におすすめ:陸上女子の尻も走高跳も両方楽しみたい人へ

実際にオリジナル版とリマスター版の両方を見てみて、このタイトルはこんな人に刺さると感じた。

最後に、買う前は正直「2000円は高いよな……」と思って迷っていた。 でも見終わった瞬間に出た感想は、 「いやこれ2000円で済んでいいのか?」 だった。

女子選手のお尻の肉感、揺れ、ウェア越しのライン、 競技前後のリアルな表情……どれも抜群に刺さってくる。 AIリマスター版の仕上がりも良くて、 気づけば3周くらいしていた。

“ちょっと高い”と思ってたのが一瞬で 「むしろありがたい」にひっくり返ったタイプの作品。 尻フェチ・陸上フェチなら普通に元取れる。


  • 走高跳自体が好きで、女子選手のフォームをちゃんと追いかけたい

  • 近距離で撮られた映像で、この女子選手たちのお尻や太ももの肉感をじっくり観察したい


    「試技中だけじゃなくて、待機や休憩の雰囲気も含めて見たい」タイ

    短い時間でサクッと、“顔を埋めたくなるレベルの肉感のお尻”を堪能できるハイライトも欲しい

フェチ寄りの短い動画だけだと物足りないけれど、
ガチの競技映像だけだと興奮しきれない──そんなわがままな欲望を、
オリジナル版とAIリマスター版のセットでかなりいいバランスで満たしてくれる一本だったと思う。

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